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庶民にも楽しめる時代

バブルの時代には、よく「奥さんの誕生日に、リゾート地に別荘はいかが」みたいなCMが流れていました。
デフレ不況真っ只中の今の時代には、まったく考えられない時代ですね。
そんな別荘も、実は定年後にはみなさんに関係のある話になっているかもしれません。あくまで仮定の話ですが、人口がある程度減少して、インフレになれば関係があるかもしれないのです。
インフレになれば、当然賃金も向上していきますし、人口が減少すれば地方の土地は空き地が多くなることが考えられます。

一般庶民の我々にもやっと別荘が買えるような時代が到来するかもしれないのです。
そこで、別荘設計の話をしていくわけですが、この設計にはどんな業者を利用すればいいのでしょうか?
それは、オリジナリティを出したいのであれば、建築家一択となるでしょう。

別荘設計でなぜ建築家がいいのかというと、それは設計の自由度がほかの業者に比べて高いからです。
別荘設計も平たく言えば、家をもう一軒購入することと同義ですから、基本的には業者の特徴はそのままでます。
したがって、建築家に頼めば、予算の範囲内で十分にオリジナリティあふれる別荘ができるということなのです。

別荘とは、現実世界をひと時でも忘れさせてくれるものですから、その別荘設計は建築家のほうがいいのかもしれませんね。

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